Picture Diary & Observation Card Maker

絵日記・観察カード作成メーカー

小学生の「見たこと」「気づいたこと」「考えたこと」を、紙に残しやすくする印刷用紙作成ツールです。

Windows EXE版 v1.2.0 をBOOTHで公開中です。10日間無料で試用できます。

Overview

絵の欄と文章欄を組み合わせた、観察カードをすぐに作成。

Ban.Tai 絵日記・観察カード作成メーカーは、小学校低学年、生活科、理科、夏休みの自由研究、家庭学習で使える観察カードや絵日記用紙を作成するためのWindows用アプリです。

アプリを起動し、用紙サイズ、絵の広さ、マス目、横罫線、縦罫線、余白、線の色、線の濃さを選んで印刷できます。PDF保存にも対応しているため、授業用プリントや家庭学習用の用紙を事前に準備しやすくなります。

10日間無料で試用できます。試用中の印刷/PDF保存には「SAMPLE / サンプル」の透かしが入り、ライセンスキー(480円)の認証で透かしと期限が解除されます。

スクリーンショット準備中

画像なしでも崩れない掲載構成

正式なスクリーンショットができるまでは、用紙イメージの仮表示で掲載します。画像リンク切れが起きないよう、存在しない画像は参照していません。

For Whom

対象

小学校低学年

大きめのマス目や絵の欄で、初めての記録活動を支えます。

生活科・理科

植物、生きもの、天気、実験などの観察を絵と文章で残せます。

自由研究・家庭学習

夏休みの自由研究や家庭での絵日記用紙づくりに使えます。

Features

主な機能

紙

用紙サイズ設定

A4、B4、八つ切、四つ切の用紙設定に対応しています。

絵

絵と文章の欄

絵を描く欄と、文章を書く欄を組み合わせたカードを作れます。

線

マス目・罫線

マス目、横罫線、縦罫線を切り替え、サイズや行数も調整できます。

How To Use

使い方

  1. ZIPを展開し、インストーラーEXEを実行してアプリを起動します。
  2. 用紙サイズ、絵の広さ、文章欄のスタイルを選びます。
  3. 必要に応じて余白、線の色、線の濃さを調整します。
  4. 「PDF出力 / 印刷」ボタンから印刷またはPDF保存を行います。

動作環境・配布形式

動作環境Windows 10 / 11、Google Chrome、Microsoft Edgeなど
形式Windows EXE版 v1.2.0(HTML単体版を同梱)
試用・ライセンス10日間無料試用(透かしあり)/ライセンスキー480円で解除
配布BOOTH(公開中)、Vector用ZIP(準備中)
Video Preview

動画で見る使い方

絵の欄と文章欄を組み合わせた観察カードを、ブラウザで開き、A4用紙として印刷・PDF保存するまでの流れを、短い動画で紹介予定です。

  1. HTMLファイルを開く
  2. 絵日記・観察カードの用紙を確認する
  3. 絵の欄と文章欄を使う
  4. PDF出力 / 印刷ボタンを押す
  5. A4用紙として保存・印刷する
動画準備中

紹介動画を準備中です。

公開後、この場所に使い方動画を掲載します。現在は動画ファイルやポスター画像へのリンクを入れていないため、リンク切れは発生しません。

Distribution

配布ページ

BOOTHで公開中です。Vector / note の公開URLは準備中で、確定後にこのページのボタンを実URLに差し替えます。

BOOTH公開中

BOOTHで購入・ダウンロードする

Windows EXE版 v1.2.0。アプリ本体は無料でダウンロードでき、10日間試用できます。ライセンスキー(480円)で透かしと期限が解除されます。ページ上部のボタンからBOOTHの商品ページへ移動できます。

Vector準備中

Vectorで無料体験版をダウンロードする(準備中)

Vector掲載用の無料体験版を準備中です。

note準備中

noteで活用例を読む(準備中)

授業や家庭学習での活用例を紹介する記事を準備中です。

注意書き

  • Windows用EXE版はコード署名を行っていないため、初回起動時にWindows SmartScreen等の確認画面が表示される場合があります。
  • EXEを実行できない環境向けに、HTML単体版を保険として同梱しています。
  • 未認証・試用中の印刷/PDF保存には「SAMPLE / サンプル」の透かしが入ります。
  • オフライン環境では、外部CDNに依存する表示の一部が変わる可能性があります。
  • 印刷結果はブラウザやプリンター設定により変わる場合があります。
  • GitHubは開発管理用であり、一般利用者向けの直接配布先にはしません。
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