Graph Paper Maker

マス目のサイズを、
自分で決める。

家庭や学校で使いやすい方眼紙を作成・印刷できるWindows用アプリです。A4・B5などの用紙に合わせて、マス目サイズ、余白、線色、線の濃さなどを調整できます。

算数、理科、図工、家庭学習、教材づくりに活用できます。BOOTHでは「体験版・本体」と「製品版ライセンス」の2つのバリエーションで販売しています。

方眼紙メーカー Graph Paper Maker のメイン画像
方眼紙メーカーの用紙サイズと余白設定
用紙のレイアウト設定

市販の方眼ノートにない、
mm単位の自由度。

「マスが大きすぎる」「余白が微妙」「線が濃すぎて書きにくい」。そんな悩みを、すべて自分で調整できます。

A4(210×297mm)とB5(182×257mm)をワンタッチで切り替え。マス目サイズはmm単位で直接指定でき、右端・下端でマスが途切れないよう自動計算して、余ったスペースは均等に余白へ割り振ります。

見やすさの調整

鉛筆や線を邪魔しない、
最適な罫線の色と太さ。

線の色は黒・青・緑・グレーの4色から選択できます。鉛筆で書いた文字がはっきり見えるように、青や緑を選ぶと学習用紙として使いやすくなります。

スライダーで濃さを細かく調整できるため、下書き用の薄いガイド線から、しっかりした方眼線まで自在に作れます。

方眼紙メーカーの罫線色と濃さ調整
方眼紙メーカーの印刷とPDF保存
実寸出力

設定した1mmが、
そのまま紙に出る。

印刷設定で余白を「なし」に指定するだけで、画面上で設定したmm単位の寸法が正確に再現されます。

PDF保存にも対応しているため、コンビニや外部プリンターでの印刷にも使えます。教材の配布前にPDFとして保管したい場合にも便利です。

BOOTHで公開中

体験版で確認してから、
ライセンスを購入できます。

この商品には「体験版・本体」と「製品版ライセンス」の2つのバリエーションがあります。まず体験版・本体で動作を確認し、継続利用する場合は製品版ライセンスをご購入ください。

ライセンスキーは自動発行ではなく、購入後に同梱の案内に従って申請する方式です。

方眼紙メーカーのBOOTHバリエーション案内

BOOTH販売ページ

ダウンロード導線はBOOTHに集約しています。公式HPからZIPやEXEへの直接リンクは掲載していません。

本ソフトはWindows用アプリです。Mac、iPhone、Androidでは動作しません。初回起動時にWindows Defender SmartScreenの警告が表示される場合があります。

動作環境

  • OS: Windows 10 / 11
  • 動作形式: ブラウザ内蔵型(インストール版とポータブル版を同梱)
  • 必要環境: プリンター(A4またはB5印刷対応)、またはPDFを外部デバイスへ出力できる環境
FAQ

よくある質問

Q. BOOTHでは何を選べばよいですか?

A. まず「体験版・本体」で動作を確認し、継続利用する場合は「製品版ライセンス」をご購入ください。ライセンスキーは購入後に同梱の案内に従って申請する方式です。

Q. マス目のサイズはどこまで細かく設定できますか?

A. mm単位で数値を直接入力して指定できます。小さなマスから大きなマスまで幅広く対応しています。

Q. PDFで保存できますか?

A. はい。ブラウザの印刷機能からPDF保存が可能です。印刷余白を「なし」に設定することで、実寸のPDFを作れます。

Q. A4とB5以外の用紙サイズには対応していますか?

A. 現時点ではA4とB5に対応しています。他のサイズへの対応は今後のアップデートで検討中です。

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